風俗は紳士的に楽しもう

狙ってきたであろうニット姿

彼女はニットでした。きっと狙っているんでしょう。ニットだと胸の大きさが強調されるじゃないですか。厳密に言えば胸の大きさではなくブラジャーの形なんですけど、ニットだと何となくラインが見えちゃいますよね。いくら風俗嬢でもニットは狙いすぎなんじゃないかなって思いましたけど、その分こちらを興奮させようとしてくれているんだなって思ったら、ニットも悪くはないよなって思いましたね(笑)むしろプロ意識の高い風俗嬢なんじゃないかなって思った程。あのニット姿を見ていると、それだけで胸に視線が行ってしまいますし、ニットの上からあれこれするだけでもとっても楽しいものがありました。そして裸になってからもまた、それはそれで楽しいじゃないですか。だからトータルでいろいろなことを楽しむことが出来た時間になったんじゃないかなって思いますね。それだくらい、ニットは破壊力のあるものだってことも分かったので、自分には貴重な時間になりました。

ようやくという気持ちがあったからこそ

かなり間が空いちゃったんです。仕事があまり上手くいっていないというか、まだまだ新規で立ち上げたプロジェクトなのもあって、慣れていないことも多いんです。それは自分だけじゃなくて周囲もですね。だからどうするのかでどうしてもあれこれ議論したり、見切り発車な所もあるので、ミスかなって思ったり、意思の徹底が出来ていないところではその都度ミーティングしたり。そうすると、結局時間がかかってプライベートの時間が無くなるじゃないですか。だから風俗の時間も作ることが出来なかったんですけど、ようやく落ち着いてきたので久しぶりに行って発散してきました。行けないとなると余計うずうずしましたけど、ただ思ったのが、このくらい間を開けるのもそれはそれで悪くないのかもなと(笑)なぜなら久しぶり過ぎて自分自身が物凄く敏感になっていたんですよ。だから風俗嬢に何をされても最高の気分を味わうことが出来たので、想像以上に楽しめましたね。