風俗は紳士的に楽しもう

狙ってきたであろうニットのセーター姿の風俗嬢

この前はいつもと場所を変えて池袋の風俗に行ってみたんです。そしてとある風俗店で指名した彼女はニットのセーターを着ていました。きっと男受けを狙っているんでしょう。だってニットだと胸の大きさが強調されるじゃないですか。厳密に言えば胸の大きさではなくブラジャーの形なんですけど、ニットだと何となくボディラインが見えちゃいますよね。
いくら競争の激しい池袋の風俗嬢でもニットは狙いすぎなんじゃないかなって思いましたけど、その分こちらを興奮させようとしてくれているんだなって思ったら、ニットも悪くはないよなって思いましたね(笑)むしろプロ意識の高い風俗嬢なんじゃないかなって思った程です。あのニット姿を見ていると、それだけで胸に視線が行ってしまいますし、ニットの上からあれこれするだけでもとっても楽しいものがありました。
そして裸になってからもまた、それはそれで楽しいじゃないですか。だからトータルでいろいろなことを楽しむことが出来た時間になったんじゃないかなって思いますね。それだくらい、ニットは破壊力のあるものだってことも分かったので、その日の池袋の風俗は自分には貴重な時間になりました。

ようやく池袋の風俗に行けるという気持ちがあったからこそ

前回池袋の風俗に行ったときからかなり間が空いちゃったんです。仕事があまり上手くいっていないというか、まだまだ新規で立ち上げたプロジェクトなのもあって、慣れていないことも多いんです。それは自分だけじゃなくて周囲もですね。だからどうするのかでどうしてもあれこれ議論したり、見切り発車な所もあるので、ミスかなって思ったり、意思の徹底が出来ていないところではその都度ミーティングしたり。そうすると、結局時間がかかってプライベートの時間が無くなるじゃないですか。
だから池袋の風俗に行く時間も作ることがなかなか出来なかったんですけど、ようやく落ち着いてきたので久しぶりに池袋の風俗に行って発散してきました。行けないとなると余計うずうずしましたけど、ただ思ったのが、このくらい間を開けるのもそれはそれで悪くないのかもなと(笑)なぜなら久しぶり過ぎて自分自身が物凄く敏感になっていたんですよ。だから風俗嬢に何をされても最高の気分を味わうことが出来たので、想像以上に楽しめましたね。

池袋の風俗をライフワークにしてみたら、仕事も生活も充実している気がします。
https://fuzoku.jp/tokyo/a_2005/